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「ロック」とは何か。そんな特別お待ちかねじゃないクエスチョン。アナタなら何と答えますか。
普段舌を噛むほど連呼して、予測変換出来ちゃうほど連打して。そしてミミにタコ。
僕の答えは。

「ロックとはただの言葉です」

記号と置き換えてもいい。
目に見えなかったり、その瞬間に共有出来なかったリした物事を伝えるための手段、道具に過ぎません。
でもそれは圧倒的な武器でもあることが出来るんです。
主観という相対的なものが絶対的なものであるという客観を主観として持ってる僕にとってはまさにリーサルウエポンなのです。
ちなみにこういう風にいかにも何かそれっぽいこと言ってるな〜ってのも自己満足なロックなんですよ。
さておき。

自分自身がロックだと思ったらロック。
イイと思ったらロック。

です。ハナからソレだけで十分なのに文字数を稼ぐのもロックです。
異論反論オブジェクションがあったら現場に来て直接僕にロックしてください。

そんな森羅万象をロックという言葉で表せることが出来る僕を虜にしてくれたもの。
人間という存在の"生"という表現のひとつの形。
それは音楽かもしれない。絵画かもしれない。格闘技かもしれない。料理かもしれない。
恋かもしれない。愛かもしれない。突き詰めれば愛か。愛だろ。愛。

僕らは生きてるということがそれ即ち表現なんだろうと今は思ってます。
人は自己中心的で自己満足を目指していいんです。それが自然。
その上で同じように他者と関わりあって人間になり、それぞれの世界がまた新しい世界を創る。
僕は、少なくとも僕自身の世界が劇的に変わって日々新しく創造されていってるのを感じています。
こんな奇跡体験はあまりにもアンビリバボーにロック過ぎて独り占めするにはもったいないオバケー。

なので仕方がないからお裾分けしてあげようかと。
雲の上から目線で。

自分次第です。
日常を非日常に変えに"生の現場"に一歩足を踏み入れて下さい。
そして心を自然にして感覚を研ぎ澄まして開放すれば解放されてミラクル起きます。
起こしたのは他ならぬ自分自身です。
ステージの上も下もみんな一緒です。
自分自身の存在証明を。世界にオラオラとオレオレ見せつけにきてください。

あ。
現場で変な壺とか売りつけたりしないから安心してカマン。

ラブ&ピース、ロケンロー。

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